結婚式の準備期間が一番大変でした。

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結婚式の会場選びから始まりました。

夫と私の住んでる都道府県が違う事です。
夫は兵庫で私は和歌山です。双方近いところを選びたいため、
結婚式場として兵庫と和歌山そして2人の距離の間を取って大阪と話しが出ました。

結局兵庫で結婚式になったけど、私は両親に行けるかどうかを尋ねました。
結婚式当日時間が早い為早起きできるかの確認でした。
その後兵庫の中の式場選びが大変でした。

結婚式に出席される方の交通の便も考えないといけなかったです。
何か所か見学会があり行きました。
一番お気に入りだった結婚式場は交通の便が悪く却下になりました。

2番目の候補は夫側の両親の意図で却下されました。
私は山や川のあるところで結婚式を挙げたかったけど、
別にゲストの方はあまり風景を見てない感じだと思います。
結局交通の便が良くて駅から近いところで徒歩で行けるところになりました。

大体結婚式は双方の親にお金を出してもらう事が多いけど自分達のお金でしました。
結婚式の資金があまりなかったので夫とトラブル多かったです。

実は結婚式の最中にイベントをしたいと思っていました。
でも夫側の両親がイベントなんかいらんとのひと声でなくなりました。

そこで話しが終わらず、
最終段階でイベントなしで夫の両親にプログラム見せたら何もないと言われて
結局私側の親戚一同が歌を歌うことになりました。引出物は揉めました。
両家の顔合わせの時にバームクウヘンとお皿になっていたけど、
違うものに変えてくれないかと私の親から言われました。

人数と商品の最終確認はまだでした。つまり変更は可能でした。
でも夫はそれを拒みました。理由としては夫自身が親に直接言える人でなかったからです。
両家の引出物を別々にしようという案もでたけど、結局変更せずでした。

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この記事の著者

RYUJI管理人

名前:RYUJI
1973年1月生まれ。やぎ座のA型。ヘビースモーカー。2002年に結婚→2009年に離婚。バツイチ。
結婚記念日と離婚届提出日が同じという奇跡を経験。映画とドキュメンタリーをこよなく愛す。

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