席次表の確認は念入りに!

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月並みですが、席次表の名前が間違っていました。
しかも、それに気付いたのが、式の前日だったため、
アクシデントととなりました。

当時、自分が妊娠中ということもあり、
準備もだいぶドタバタしていました。

席次表が出来上がり、プランナーさんから見本を渡されたときに
チェックはしていたつもりでしたが、もれてしまったようです。

間違っていたのが、新婦側の親族の名前で、
新婦母に前日に席次表を見てもらっていたときに、
名前が間違っていると教えられました。

大慌てで、式場のプランナーさんに電話をしましたが、
次の日のため間に合うかわからないとのことでした。
同じテーブル内の人のものだけ、直します。
との事で、なんとかお願いしました。

運悪く、間違っていたのが、少し常識に厳しい親族の方だっため、
ひやひやしながら式を迎えました。

当日、プランナーさんに会うと、電話のあと頑張って印刷をしていただいたようで、
すべての席次表が直してありました。忙しいなか、対応していただき、
無事に席次表も全員に渡すことができました。

いつも見慣れた親族の名前も、
あらためてみると意外ときちんと字を覚えていなかったりするので、
チェックは念入りしたほうが良いと学びました。

そのとき、親族も招待しているのであれば、
必ず双方の両親にも見てもらう必要があると思います。
親にとっては、自分の兄弟姉妹のため、間違いにもすぐに気がついてくれました。

名前の間違いはかなり失礼にあたるので、
プランナーさんに対応していただき、無事に式を行えて良かったです。

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この記事の著者

RYUJI管理人

名前:RYUJI
1973年1月生まれ。やぎ座のA型。ヘビースモーカー。2002年に結婚→2009年に離婚。バツイチ。
結婚記念日と離婚届提出日が同じという奇跡を経験。映画とドキュメンタリーをこよなく愛す。

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